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プログラマー
青木未来さん
の1日
- 青木未来さん
- 2024年入社
- プログラマー

出社
フレックス制度を利用して出社。
電車の空いている時間を選んで乗ることが出来るので、ストレスなく出勤できます。朝会
プロジェクト内で作業内容や進捗を共有。
プロジェクトによっては朝会の初めに雑談や小話の時間があったりもします。
未だに朝会が始まる前は身が引き締まります。
作業内容の共有の時間では、自分のタスクに関係のない内容だとしても耳を傾け意見を出し合います。
自分が話す際は、他のメンバーが分かりやすいように詳細に話したり、進捗は定量的に表すことを意識しています。開発
概要設計書が提示され、それを元に基本設計書と詳細設計書を修正していきます。
設計書の修正が終わり次第、実際にプログラムの開発に入ります。
他のメンバーと関連のある画面の場合は、開発に入る前に時間をもらい一緒に仕様の確認をしてもらうことで、認識の齟齬を無くしていきます。
エラーが出て30分以上も手が止まってしまうような場合は、すぐに他のメンバーに解決法を尋ねるようにしています。
人に尋ねるとスムーズに解決することが多いです。お昼
普段は手作りのお弁当を持参し、自席で食べています。
たまに先輩とランチをしたり、近くの公園でお弁当を食べたりとリフレッシュしています。ペアプログラミング
自分では解決できないエラーで作業が行き詰った場合は他のメンバーに時間をもらい、ペアプログラミングを行います。
モニターに自分の画面を投影し、意見を出し合いながらソースを変更し実行していきます。
自分では気づかなかった新たな発見があったり、他の人に説明をすることで自分の考えを整理することにつながります。
また、自分がお願いされた側の場合でも、他の画面の仕様を把握することに繋がり勉強になります。
一人でプログラムを書いているのとは違い、話しながら行うので、リフレッシュできます。コードレビュー
設計書の修正方法が正しいかや仕様の抜け漏れがないかを確認していただきます。
プログラムについても、開発標準に沿っているかや効率的な実装方法になっているかの確認もしていただきます。
どのレビューにおいても、なぜ修正が必要なのかを論理的に教えていただけるのでとても勉強になる時間です。1on1
現在の業務や今後の業務について不安だと感じる部分を、マネージャーに相談します。
これからどうなりたいかという将来について話し、それに基づいたアドバイスをいただけます。
また、普段の業務の様子を見てのフィードバックもいただけるので、自分の行動を客観的に知ることが出来る、とても貴重な機会です。開発
引き続き開発を進め、開発完了次第テスト仕様書の作成をしていきます。
テスト仕様書の作成が終わったら、実際にテストに入ります。
テスト仕様書作成時のパターンの洗い出し中に実装漏れに気づくこともあるので、とても重要な工程だと感じています。帰宅
開発をキリの良いところまで進め、早めに退勤します。
最寄りのスーパーで夕飯の買い物をして帰ることが多いです。
たまに会社近くの喫茶店に寄り、夕飯を済ませつつ読書をしてリフレッシュすることもあります。
私の一日について
学生の頃は会社は「怖いところ」と思っていたのですが、入社してからそのイメージが「楽しいところ」へと変わりました。
リアルソフトは一緒に働く人がお互いにリスペクトし合い、助け合っているので、とても働きやすい雰囲気・環境です。
良かったら一緒に働きましょう!お待ちしています!

リアルソフトは
2024年版GPTW主催の
「働きがい認定企業」に
選出されました

