28卒向け
夏期インターン
Intern
要件定義×AIプログラミングで
「本物のシステム開発」を体験する3DAYS!
今、IT業界で起きている劇的な変化を知っていますか?
プログラミング(コードを書く作業)は、AIが驚異的なスピードで代行し始めています。
しかし、「顧客が本当に困っていることは何か?」という、人の心に寄り添い、本当の課題を見つける作業はAIにはできません。
これからのエンジニアの価値は「開発できること」から、「顧客の曖昧な課題を紐解くこと(=要件定義)」へとシフトしています。
このインターンでは、以下の内容を実際の業務の流れに沿って体験していただきます。
- 本当の課題を引き出すこと(要件定義)が出来るようになるために必要なスキルは何か
- 要件定義フェーズで行うことや、流れ、その後の工程にどう響くのか
テーマは:『身近なBtoCサービスの「新機能」を考える』
- mission 1
顧客の矛盾したこだわりや曖昧なニーズをヒアリングで引き出し、論理的なシステム要件へと落とし込む。 - mission 2
整理した要件をもとにAIへプロンプトを打ち込み、実際に動くアプリの画面モックアップを作成。 - mission 3
最後は顧客へのプレゼンと、現場さながらの厳しいフィードバックまでを一気通貫で体験。
100%自社内開発・直取引のリアルソフトだからこそ教えられる「顧客折衝のリアル」を、ぜひ体感してください!!
コンサルやプロジェクトマネージャーなど、システムの上流に携わりたい方はもちろん、文系未経験からIT業界に飛び込みたい方まで、必見の3日間です!
- リアルソフトならではの魅力!
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- 文理不問!未経験OK!
- 現役SEから、実務に即した本気のフィードバックをもらえる!
- インターン参加者は早期選考にご案内、さらに一次面接免除!
- 対面型インターンなので、IT企業の雰囲気を体感できる!
- 作成した「要件定義書」「画面モック」「プレゼン資料」はすべて持ち帰りOK!就活の強力なポートフォリオに!
- こんな方におすすめ
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- ITコンサルやプロジェクトマネージャーなど、システムの上流に携わりたい方
- 情報学部でシステム開発の経験はあるが、仕事で活かせるか試したい方
- 未経験からIT業界に進みたい方
- 就活で語れる「ガクチカ」が欲しい方
- リアルソフトの雰囲気に興味がある方
開催日時
- A日程:2026年8月5日(水)〜8月7日(金) 10:00-17:00
- B日程:2026年8月25日(火)〜8月27日(木) 10:00-17:00
※どちらかを選んでご参加ください
場所
リアルソフト横浜本社 (JR関内駅 徒歩1分)
〒231-0032 神奈川県横浜市中区不老町1丁目2番1号 中央第6関内ビル5階
リアルソフトについて
「Make Everyone Happy with IT Solutions」という理念のもと、ITの力で企業の業務効率化を支援する横浜の会社です。
主に製造業向け業務システムの開発を中心に、要件定義から設計開発、稼働後の保守・メンテナンスサービスまでを一気通貫で対応しています。
派遣やSES契約ではなく一括請負による社内開発を行っており、創業当時から責任をもってプロジェクト運営できる体制作りにこだわってきました。
「横浜で一番働きたい会社」を実現すべく、社員にとって働きやすく、最高のチームだと感じられる環境づくりも行っています。
働きがい認定企業&ホワイト企業認定に選出されました!

インターン参加者の声

チームでの開発経験をしてみたくて参加しました。
SEとしての仕事や、チームで協力して一つのものを完成させる経験をできたことがすごくよかったです。チームで意見を共有したり、今考えていることを共有することの難しさを痛感し、とても勉強になりました。
2025年参加 電気通信大学情報理工学域

SEの仕事、プログラミングを体感したかったため参加しました。参加の決め手はプログラミング未経験でも参加できそうだったことです。
リアルソフトでのインターンを通して、お客さんの求める”もの”を作る楽しさを知ることができました。
また、雰囲気がとても良くて、楽しそうな会社だなと感じました!
2024年参加 東京理科大学経営学部

興味のある業界が自分に合っているかを確認するために参加しました。
社員の方々のお話を聞けたことが特に参加して良かったと思った点です。どのような経緯で入社し、どのような仕事を実際に行ったのかを知ることができたので、将来を決めるための材料になりました。
2022年参加 津田塾大学学芸学部
インターンから入社したメンバー

インターンのここが良かった!
現役のエンジニアに直接教えてもらえるので、散らかった思考を整理してもらえたことが良かったです。
プログラミングを大学で学んでいましたが、実際にシステムを作る際に必要な知識や作業とのギャップを知ることができました。レベルアップの背中を押してもらえたことも大きかったです。
2022年参加/2024年入社
第一工科大学情報システム工学科